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制作工房見学

走行音の録音・編集のノウハウをお届けします。

■(ブルーのタイル)がSoundEngineでの編集作業で、ぜひ覚えたい必修スキルばかりです。

■(のタイル)がiZotope RX Standardでの編集作業で、こちらは高価なソフトですが、効果は絶大なのでぜひ導入を。

■(グレーのタイル)がその他の作業工程を表します。

最終更新: 2018年10月23日

いろいろなレコーダーやマイクがありますが、いろいろな特徴があります。おすすめはバイノーラルマイクです。目立たずリアルな音質を追求できます。

1.レコーダー・マイクの選定ポイント

最終更新: 2018年12月13日

​お目当ての車両の見つけ方をおさらいしておきましょう。また、鉄道会社に問い合わせてよいかも考えておきましょう。

3.特定の形式の車両の見つけかた

最終更新: 2018年10月23日

 

録音する列車を決めて、いざ録音開始という段階になってからも、雑音や会話を避けるためにできることがあります。

5.収録前に雑音や会話を避けるためにすべきこと

最終更新: 2018年10月23日

 

状況や目的によって設置するマイクの高さは異なります。いろいろな高さで録音したときの長所短所を考えてみたいと思います。

7.どの高さで録音する?

最終更新: 2018年10月20日

 

録音レベルはマニュアルで設定しましょう。オートにしないことです。

9.録音レベルの設定

最終更新: 2018年10月25日

 

大音量の中には突発的なものと継続的なものがあります。ここでは、SoundEngineを使って、突発的な大音量を制限し、音圧を稼ぐ方法を学びましょう。

11.突発的な大音量を制限して音圧を稼ぐ。

最終更新: 2018年10月26日

 

SoundEngineのイコライザーを使って、音圧を稼ぐ方法を学びましょう。

13.イコライザーで継続的な大音量を圧縮して音圧を稼ぐ

最終更新: 2018年10月26日

 

フリーソフトGauDioを使うと、音圧を簡単に稼ぐことができます。その方法を学びましょう。

15.GauDioで音圧を稼ぐ

最終更新: 2018年12月13日

 

これだけはもっておいたほうがよい、という書籍やイヤホンを紹介します。

2.おすすめする書籍・イヤホン

最終更新: 2018年12月13日

 

事前の下調べで、空いている列車を見つけることが録音成功の第一歩です。どのように調べればいいでしょうか。

4.空いている列車の見つけかた

最終更新: 2018年10月23日

 

車端部・中央部・点検蓋の真上…、車両のどの位置で録音するのがいちばんなのか、考えてみたいと思います。電車や気動車によっても違います。

6.車内のどの位置で録音する?

最終更新: 2018年10月23日

 

窓を開放することは、他の乗客の迷惑になり得ます。録音テクニックとともに、窓開け録音の心構えを考えてみたいと思います。

8.窓開け録音の方法

最終更新: 2018年10月24日

 

SoundEngineを使って、雑音部分を正しくカットする方法を学びましょう。

10.不必要な部分を正しくカットする

最終更新: 2018年10月25日

 

カットの境目の前をフェードアウト、後ろをフェードインさせ、2つのフェード部分をのりしろにして音を重ねあわせてしまう方法を学びましょう。

12.カットした前後の違和感をなくす(クロスフェード)

最終更新: 2018年10月26日

 

SoundEngineのボリュームとクロスフェードを使って、継続的に続く大音量を圧縮して、音量差を縮めて全体的な音圧を稼ぐ方法を学びましょう。

14.ボリュームとクロスフェードで継続的な大音量を圧縮して音圧を稼ぐ